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ひょうごデイサービスセンターは神戸市立中部在宅障害者福祉センターの3階にあります。 |
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| 2006年10月現在 |
名 称 |
社会福祉法人 神戸聖隷福祉事業団 |
設立年月日 |
1996年5月9日 |
目 的 |
利用される方の生活の助長、社会的孤独感の解消、心身機能の維持、向上等、さらにはご家族の身体的、精神的な負担の軽減を図ることを目的とします。 |
職員配置 |
施設長1名(高齢者支援課課長兼務)、生活相談員1名、 |
営業日時 |
月曜日〜土曜日【 日曜日・年末年始・夏季数日はお休み 】 |
利用人数 |
一日概ね24名 |
利用年齢 |
65歳以上の方および特定疾患の方 |
対象地域 |
原則的には神戸市兵庫区在住の方 |
利用回数 |
介護度によって週1回〜週6回 |
利用料 |
@要介護度やサービス内容によって異なるが原則的に1割負担 |
通所方法 |
送迎車(ワゴン車)もしくは自力 |
利用手続き |
@自宅付近の居宅介護支援事業所(えがおの窓口)にご相談して頂きます。 |
サービス内容 |
送迎・給食・入浴・レクリエーション活動・健康チェック・季節行事・音楽療法・訓練 |
サービスの特徴 |
「明るく、優しく、さわやかに」をモットーに、地域に根ざしたデイサービスを心がけています。又同フロアーに身障デイ、知的デイ、重症通園事業が併設されていることで、より豊かな交流が提供されています。 |
関係事業 |
◆ひょうごデイサービス介護支援センター(えがおの窓口) |
| 2006年10月現在 |
名 称 |
社会福祉法人 神戸聖隷福祉事業団 |
設立年月日 |
2006年10月 |
目 的 |
在宅の障害者の方の社会参加の場、日常生活支援、訓練、生産活動等を「障害者自立支援法」にもとづく多機能型として提供します。 |
職員配置 |
管理者1名(兼務)、課長1名(兼務)、サービス管理責任者1名、嘱託医1名(兼務) |
営業日時 |
月曜日〜金曜日【休み:土曜・日曜・年末年始・夏季数日】 |
利用人数 |
1日定員:生活介護26名、就労継続支援B型10名 |
利用年齢等 |
18歳から65歳までの障害者(主として身体障害・知的障害) |
対象地域 |
受け入れ地域神戸市全域 |
利用回数 |
利用回数については要相談(ただし入浴は週1回、送迎は週1〜2回) |
利用料 |
@原則的に利用料の1割負担 |
通所方法 |
送迎車(マイクロバス/ワゴン車)もしくは自力 |
契約手続き |
当事業所との契約(受給者証等については各区役所) |
サービス内容 |
生活介護:入浴、食事、排泄などの日常生活支援、機能訓練、創作活動、レク活動等 |
サービスの特徴 |
通所により利用者の方々が楽しみや生きがいを見つけていただけるよう、サービス内容に沿った活発なプログラムを行います。また利用者の方の体調に応じ、安心して過ごしていただけるように心がけています。 |
関係事業 |
■障害者趣味創作的活動事業(登録制) *各教室 月2回実施 趣味創作・昼間一時については、神戸市3在障で行っています。直接センター |
| 2006年10月現在 |
| 名 称 | 社会福祉法人 神戸聖隷福祉事業団 ひょうご重症心身障害児(者)通園事業 ≪神戸市委託事業≫ 神戸市兵庫区駅南通5-1-1 「中部在宅障害者福祉センター」3階 電話 078−672−6489・FAX 078−672−6490 |
| 設立年月日 | 2000年4月17日 |
| 目 的 | 在宅の重症心身障害児(者)の方に対し、日常生活動作、運動、機能等に関わる訓練、指導等、必要な療育を行います。 |
| 職員配置 | 施設長1名(兼務)、課長1名(兼務)、支援員6名、 嘱託医1名、看護師2名、理学療法士1名(兼務) |
| 営業日時 | 月曜日〜金曜日【休み:土曜・日曜・祝日・年末年始・夏季数日】 10:00〜15:30 |
| 利用人数 | 各曜日15名登録 |
| 利用年齢等 | 原則として18歳以上の療育手帳と身障手帳所持の方 |
| 対象地域 | 神戸市兵庫区・長田区・須磨区(本区)・中央区(西部)在住の方 |
| 利用回数 | 週1回〜週5回 |
| 利用料 | @月額利用料 週1回登録1,830円〜週5回登録9,150円 A入浴費200円(1回) Bその他行事参加費等は事前にお知らせした上で、いただいています。 |
| 通所方法 | 送迎車(マイクロバス/ワゴン車) |
| 申請手続き | 居住区の福祉事務所に申請 |
| サービス内容 | 送迎・給食・(入浴)・創作活動・レク活動・健康チェック・外出・音楽療法 |
| サービスの特徴 | 創作活動、散歩、レクリエーション、お菓子作り、講師を招いての音楽療法等、週間プ ログラムにそって活動しています。 また、外出活動、日帰り旅行などの年間プログラムや年2回の健康診断を行っています。 明るく、活気ある活動を通して、利用者の方の経験を広げ、自己表現ができるよう支援 していきます。 |
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| 就労継続支援事業B型 | 生活介護事業 |
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| タイルモザイク作業「どの色にしようかな?」 | 食事場面「今日のメニューは何かな?」 |
| ひょうご高齢デイサービスセンター | 重症心身障害児(者)通園事業 |
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| 毎年恒例 全員参加の夏祭り | 秋の旅行 海遊館にて |
| 設立目的 | 地域で生活する、あるいは地域での生活を希望する身体障害者、知的障害者の方々に対しあらゆる相談に応じるとともに情報の提供、適切な福祉サービスの利用援助などを行い、障害を持つ方々が住み慣れた地域で安心して暮らしていくことが出来るよう支援させていただいています。 | ||||||
| 開設 | 2002年7月 | ||||||
| サービス内容 | 支援費制度の利用相談及び手続 サービス利用や情報の提供 ピアカウンセリング・心理相談 その他 日々の生活上でお困りのあらゆる相談 |
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| 開設時間 |
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| 支援センター相談室で心理・ピアカウンセリング実施中(相談費用無料) 関心のある方は支援センターへお電話いただくか直接お越し下さい。 |
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相談風景
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